リースナブルの安さは圧倒的!評判や特徴・他社比較を徹底分析

リースナブルのトップページイメージ画像
イガラシ
イガラシ

こんにちは

カーディーラー元店長のイガラシです

大手カーリースを徹底解説する本シリーズ、今回は魔裟斗さんのCMでもおなじみの「リースナブル」について解説します。

近年、新車をお得に乗れるサービスとして、カーリースが注目を集めていますよね。

カーローンでの購入なら、頭金や税金などを払わなければいけません。

それに対してカーリースなら、頭金・ボーナス払い・税金などはすべて不要。

毎月一定金額のみの支払いだけで済みます。

カーローンと比べ、カーリースの方が出費が少なく、固定収入があれば貯金がなくても利用できることから、カーリースは今後もさらに人気となっていくでしょう。

そういった人気のカーリースサービスのなかで、いま特に注目されているのが「リースナブル」です。

リー”ズ”ナブルではなく、リースナブルです。

「リース(賃貸)」と「リーズナブル(低価格)」をかけた造語ですね。

特に東海地方の方なら、「魔裟斗さんのCMで知った」という方も多いかと思います。

今回、この記事では、いま話題の「リースナブル」の特長やメリット、注意点など、みなさんの気になるポイントについて徹底的に調べ、解説していきたいと思います。

リースナブルとは

リースナブルは愛知県の株式会社三和サービスという会社が運営しています。

近年、東海地方を中心に事業規模を急拡大しており、事業内容は以下の通り。

  • 新車・中古車販売
  • 注文販売
  • 買取り
  • 車検
  • 修理・整備
  • 鈑金・塗装
  • チューニング
  • エアロパーツ製造・販売
  • ドレスアップ
  • 保険
  • リース
  • レンタカー
  • パーツ販売

とクルマ関連ほぼすべてを網羅しています。

自動車事業全般を行っている会社ですので、各クルマ販売店との繋がりや自動車整備に関するノウハウが多く、他社カーリースに比べ、安心して利用できるメリットがあります。

※三和サービス公式サイトはコチラ

リースナブルの特長は何と言っても、その「料金の安さ」です。

たとえば、新車のN-BOX カスタムは6,600円から。

アルファードは月額19,800円から乗れます。

もちろん頭金はいりませんし、新車ですから、万一の際のディーラーサポートも付いています。

ディーラーローンや他のカーリースの場合、まず間違いなく、これほどの低価格で乗ることはできません。

また、仕事でクルマを使いたい方へのサポートが充実している点も、リースナブルの特徴です。

ハイエース、プロボックス、カローラフィールダー、NVクリッパー、タウンエース、ハイゼットカーゴなどの商業車各種を業界最安値で取り揃えています。

他のカーリースサービスでは、このような商業車の取り扱いはほとんどありません。

リースナブルの評判

今回、リースナブルの記事を書くにあたって、色々と評判・口コミについて調べてきました。

その時に驚いたのは、「悪い口コミの少なさ」です。

クルマは高額な買い物です。

もし不満があれば周りの人に言ってしまいたくなるもの。

事実、とても評判の悪いクルマ屋やカーリースは存在します。

しかし、リースナブルと運営会社三和サービスについては、ほとんど悪い評価がありませんでした。

そのため、良い評価と悪い評価の割合が9対1くらいの比になってしまいました。

それでは、まずは良い評価からご紹介しましょう。

リースナブルの良い評判・口コミ

審査や納車がとても早いのは驚きました。

在庫がたくさんあるのでしょうか。新車なのにディーラーよりも格段に納車が早かったです。

すぐに車に乗れました。

急ぎで車が必要な方にもオススメできると思います。

お店に行かなくても手続きできるのはよかった。

対面ではなくメールと電話でのやり取りがメインで最初だいじょうぶかと思ったが、問題なかった。

審査や納車、そのほかの手続きが早く、申し込みからクルマの乗りだしまでスピーディーという評価が多いようです。

これは契約手続きなどがすべてネットで完結できるように、考慮されている結果です。

店頭にわざわざ出向かなくていい、家にいながらでも問題ない、ということも嬉しいポイントとしてよく挙がっていました。

ディーラーのサポートを受けられることがありがたいです。

町の整備屋とかではなく、ディーラーに相談に行けることがすごく良く、安心感があります。

5年間の新車保証付きなのがありがたいです。

リースナブルのリース契約の場合、ディーラーでの新車保証を受けられます。

ディーラーは全国にあるので、万が一の時にもすぐに対応でき、安心感がありますね。

車検、税金って私みたいな素人には難しいしメンドウなんです。

けどリースナブルは車検や税金もコミコミなので、車音痴の私には最高のシステムでした。

車検や税金といった、突発的な出費がないのは主婦としても本当に助かります。

やはり月々定額で乗れる、大きな出費が必要になる場合が少ない、というのは嬉しいですよね。

それだけで日々のストレスが減ります。

いつでも解約できるのはうれしい。

いまはクルマいるけど、いつ不要になるか分からない。もしも車がいらなくなって解約したいとき、リースナブルなら違約金なしで解約できるということで契約しました。

ライフスタイルの変化に合わせやすくて良いと思う。

ふつう、カーリースサービスはあらかじめ決めた契約期間内に解約すると違約金が発生します。

また、それとは別に残価との差分の支払いが発生する場合があります。

リースナブルなら違約金はありませんし、残価が不足した場合のサポートもあります。

そういった将来への不安を解消してくれるのも、ユーザーのことを考えてくれていて良いな、と思います。

リースナブルの口コミとしては、これらのほかにも、

アルファードがほしくて、ディーラーローンの新車見積もりを嫁に出したがあっけなく嫁からNG。けれどリースナブルなら月々の支払いも総額も安く、無事にOK出ました。

計画的に安く新車に乗れるので、生活設計を見直したい方にはオススメの購入方法です。

車種や色、グレードを自分で自由に選べるのは中古車と違って楽しい。

このような口コミもありました。

中古車を購入する時と同じ価格で新車に乗れる、というのはやはり大きなメリットと言えるでしょう。

リースナブルの悪い評判・口コミ


リースナブルの悪い評判や口コミも、少ないですがありましたので紹介していきます。

料金に任意保険は含まれないので注意が必要。なんでもコミコミということで任意保険料も含まれると思ってましたが違いました。

任意保険も込みでこの価格はすごく安いと思って契約しましたが、実際はそうじゃなくてガッカリです。

リースナブルのリース料金には、任意保険の料金は含まれません。 ※車検整備代、各種税金、自賠責保険等は含まれています。

任意保険コミコミの方が支払いとしては楽ですが、等級などによっては自分で別途契約した方がお得な場合が多いです。

あと、任意保険込みのカーリースは少なく、大手カーリースではトヨタのKINTOくらいですが、保険料込みのためかKINTOの料金はとても高額です。

また、任意保険料はクレジットで12か月払いにすれば、月々の負担を軽減できます。

短い契約しかできないのが残念。価格面では非常に満足していますが、3年や5年のリースしかできないのが残念だと思いました。

短期間のプランしかないので、できれば9年や11年くらいの長期間プランも用意して欲しいです。

リースナブルの契約期間は3年、または5年間のみとなっています。

このあたりに関する不満はちらほらありましたね。

10年前後の長期間リースしたい場合は、「おトクにマイカー 定額カルモくん」か「MOTAカーリース」が安くて評判がいいです。

特にマイカー定額カルモくんは1年~11年まで自由に契約期間を設定でき、最後にそのままクルマを手に入れることができます。

おトクにマイカー 定額カルモくんの詳細ページはコチラ

MOTAカーリースは5年、7年、11年から契約期間を選ぶかたちで、定額カルモくんより少し選べる車種が多いのが特徴です。

MOTAカーリースの詳細ページはコチラ

リースナブルの良い特長、メリット

リースナブルのようなカーリースは、リース会社から車を借りる契約です。

サブスクのように毎月決まった額を払うだけ、ということ自体おおきなメリットですが、リースナブル特有のメリットもたくさんありますので、ひとつずつ解説します。

  • 毎月の料金が定額
  • いつでも解約ができる
  • 残価を保証するオプションがある
  • クルマのカスタマイズができる
  • 審査に通りやすい
  • 商業車のラインアップが豊富

リースナブルは毎月の料金が定額!

カーローンを使い自動車を購入する場合、月々の支払いとは別に、お金を払う機会が多々あります。

ボーナス払いはもちろん、それ以外にも、毎年5月の自動車税、2年~3年ごとの車検代と整備費用、毎年ある法定点検費用。

それぞれ数万円~十数万円になり、高額なので、急に請求されると「えっ・・・・」となってしまいます。

私は車検のことをすっかり忘れていて、いざその月になって資金が無い、と焦った思い出があります。

貯蓄が十分にあり、さっと出せる現金がないとなかなか購入に踏み切れませんよね。

しかし、リースナブルなら自賠責保険、その他初期費用、各種税金、車検整備代等は月々の料金に含まれており、追加で費用が発生することはありません。

リースナブルはもともと料金が安いうえに、追加支払いもないわけです。このメリットはとても大きいです。

また、月々、毎年の支払金額が明確にわかるので、予定も立てやすくなりますし、急な出費への心配もなくなります。

地味ですが心理的には大きな負担軽減になるでしょう。

リースナブルはいつでも解約できるので乗り換えが楽!

カーリースサービスは、基本的に契約期間が満了するまでは中途解約ができません。

そのため、乗り換えたくなったり、車が必要なくなった場合に困ってしまう問題がありました。

ですがリースナブルなら、いつでも解約できるというメリットがあります。

契約期間中に乗り換えや手放したくなった場合は自由に解約できますので、ライフスタイルにあわせて車を選ぶことができます。

例えば家族が増え、コンパクトカーからミニバンに乗り換えたり。

単身赴任となり、ミニバンから軽自動車に乗り換えたり、転勤で車が不必要になったり。

予定していなかった事が起きた際に、柔軟に対応することができます。

急に気が変わり、違う車に乗りたくなるといった場合も問題ありません。

ただ残価の金額が下取り額よりも多い場合は、差額の支払いをする必要がありますので、解約の際は先に調べておく必要があります。

そのような場合でも、残価保障のオプションをつけておけば後から追加で払う必要はありません。

月々の積み立てで残価を保証することができる!

ボディに大きなキズをつけてしまった、座席に大きなシミをつけてしまった。。。

そんな場合は下取り額が当初の想定より下がってしまいます。

カーリースサービスでは、契約満了時に下取り額を算出し、当初設定した残価に届かない場合、不足分の支払いが必要となってしまいます。(※これは残価設定したカーローン等でも同じ)

たとえば契約期間満了時に不足分40万円払えと言われても、急に用立てるのは難しい方も多いでしょう。

そこでリースナブルでは、残価サポートサービスを用意しています。

残価サポートとは、急な大きい出費を抑えることができるように、契約満了時の追加での支払いを保証するサービスです。

月々のリース料金にプラス、毎月3000円積み立てることで、最大50万円の残価支払いを保証することができます。

もし積立金が余った場合も他のサービスに使用することが出来るので、損はしません。安心して積立することができます。

さらに、残価サポートサービスには24時間ロードサービスが付帯するオマケ付き。

急にバッテリーが上がったり、パンクしたり、うっかり燃料切れ、といったトラブルにも柔軟に対応してくれます。

残価を保証しながらロードサービスにも加入できるので、これはかなりおすすめのオプションと言えます。

月々の支払いに余裕があるなら必ず入っておきたいところです。

車のカスタマイズもOK!

カーリースは購入をして所有をするわけではなく、あくまでも所有者はカーリース会社となります。

なのでカスタマイズをすると、車両の価値としてはマイナス査定になる場合があり、カーリース業界ではカスタマイズは基本、禁止されています。

しかし、リースナブルはカスタマイズ・改造を許可しています。

これはもともと、リースナブルを運営する三和サービスがカスタムカーショップからスタートした会社という特色が出ています。

借り物とはいえ、乗るのは自分なわけですから、やはり自分好みに多少変更したいところは出てくるでしょう。

そういった際に我慢しなくて済むのは嬉しいですよね。

審査に通りやすい

ローンやリースを使ってクルマを購入する際には、必ず審査が行われます。

ちゃんと毎月、クルマの残高を払ってもらえるのか、払う金銭的余裕がある人なのか、事前に判断するためですね。

審査にはふつう、「個人情報の審査」と、「信用情報の審査」の2つがあります。

審査がゆるいといわれるリースナブルも、これについては例外ではありません。

個人情報の審査とは


個人情報の審査は、以下のようなポイントを見られます。

  • 年収はどれくらいあるのか
  • 同じ会社で何年くらい働いているか
  • 借り入れは他に無いか


年収はもちろんですが、勤続年数も重要です。

自営業1年目で年収700万円の人よりも、会社員5年目年収400万円の人の方が審査に通りやすいことはじゅうぶん、ありえます。

前年度の年収も多少は加味されますし、数年に渡って支払いをするわけですから、安定した収入が見込めることも重視されるわけです。

また、今回借りるカーリース以外の借り入れがすでにある場合も、月々の支払い額が多くなるので審査が厳しくなりやすいです。

イガラシ
イガラシ

※総量規制といって、過度な借り入れを防止するために年収の1/3までしかお金を貸せない法律がある、という事情もあります。

信用情報の審査とは


信用情報の審査は以下の通りです。

  • 過去にクレジットカード支払いの滞納がないか
  • 過去に携帯料金の滞納がないか


各金融機関は上記の支払い状況について調べる方法があり、滞納があるかないか、すぐにわかります。

滞納が多ければ、そのぶん信用が下がり、審査に通るのは難しくなります。

滞納期間が長引くといわゆるブラックリストに登録され、そこから5年間はまず間違いなく審査通過できません。

必ず滞納などが無い状態で審査に申し込みましょう。

リースナブルは商業車のラインアップが豊富

仕事でクルマを使いたい方へのサポートが充実している点も、リースナブルの特徴です。

ハイエース、プロボックス、カローラフィールダー、NVクリッパー、タウンエース、N-VAN、ハイゼットカーゴなどを業界最安値で取り揃えています。

たとえばハイエース。

ハイエースは積載量が大きく、何でも載せられるトップオブ商業車ですが、本体価格はそれなりに高額です。

しかしリースナブルなら、ハイエースに月々29,000円から新車に乗ることができ、もちろんオプション等も追加できます。

また、やはり商業利用することを考え、走行距離にも配慮があるのがリースナブルの評判が良いところ。

普通、カーリースの月間走行距離制限は1000kmですが、リースナブルなら2000kmのプランが用意されています。

これなら年間2万4000kmまで走っても大丈夫ですから、仕事で走り回るという方も安心ですね。

リースナブルの契約から納車まで

リースナブルで申し込みし、クルマが届くまでの流れは以下の通りです。

  1. リースしたい車を選ぶ
  2. 車のグレードやリース期間、ボーナス払いの有無を決める
  3. 決めた情報をもとにリースナブルで独自審査が行われる
  4. 審査に通った場合は書類にて契約を行う
  5. 納車が行われる

リースナブルの場合、ほとんどすべてネットで完結しますし、在庫も豊富なため、申し込みからクルマ納車までとてもスピーディーです。

一ヶ月程度で新車が届くというケースもあります。

リースナブルのデメリットと注意点

毎月の出費が他社と比べても安く、評判も良いリースナブルですが、もちろんデメリットも存在します。

1つずつ見ていきましょう。

選べる車種がやや少ない

カーリース会社によっては選択できる車種を増やして、それを売りにしている会社もあります。

たとえば「おトクにマイカー 定額カルモくん」や「SOMPOで乗―る」などはかなり多くの車種とグレードを用意しています。

それに比べると、リースナブルは扱っている車種をやや絞っている印象です。

リースナブルで取り扱っているメーカーはトヨタ・マツダ・日産・ホンダ・スズキ・ダイハツで、国産車のみ選べます。

また、2021年夏の現在、取り扱い車種数は47種類でそこまで多いわけではありません。

他社のカーリース会社であれば、さらに多くの車両を選択できる会社は少なくありません。

ですが人気の車や定番の車はリースナブルでも揃っている印象を受けます。

よっぽど車が好きで、人と違った車が良いという方でない限りは、車選びで困ることは無いのではないでしょうか。

もちろん気に入った車が無いようであれば他社を検討することも重要です。

契約期間の選択肢が少ない

リースナブルの場合、契約期間が3年、または5年と決まっており、契約期間の選択肢がやや少ないです。

他のカーリースサービスでは「1年から11年まで選べるもの」または「3・5・7年から選ぶもの」のどちらかが多いので、その点についてはマイナスですね。

車のオプションが少ない

リースナブルはリース車両の車種それぞれに、

「ベーシック」「エコノミー」「パーフェクト」

といった3つのプランを用意しています。

プランによって同じ車種でも月々の料金が異なるのです。

プランごとにそれぞれオプション内容が決められているので、細かくオプションを追加することなどはできません。

こだわりが強く、細かくオプションの設定をしたい!という方にはあまり向いていないといえます。

リースナブルが選ばれる理由

イガラシ
イガラシ

リースナブルの解説まとめです

さて、ここまでリースナブルについて詳しく解説してきました。

リースナブルの特徴、良いところ悪いところが伝わったなら嬉しいです。

リースナブルの特徴と、リースナブルが多くのユーザーから選ばれている理由をまとめると以下のようになります。

■ リースナブルは納車までスピーディー

リースナブルは新車の在庫が豊富なため、納車が早いことが好評。

やはり運営元の三和サービスグループがオート事業を多く手がけていることが大きいですね。

■ リースナブルはいつでも解約可能!

通常、カーリースは途中解約不可能ですが、リースナブルはいつでも解約可能。

「もうほかの車に乗り換えたい」「このタイミングで途中買取したい」と思えば、ユーザーのタイミングで解約できます。

■リースナブルは頭金が無料

リースナブルの料金は頭金0円。

しかも登録料もコミコミの月額リース料設定です。

ですからまとまった金額が用意できなくてもほしいときにすぐ新車が手元に届きます。

■ リースナブルは月額リース料が安い

リースナブルなら中古車市場で大きく値崩れする以前に下取り清算可能です。

余分な金額を払うこと無く賢明に新車が乗り換えできます。

■ リースナブル限定の車両割引がある

リースナブルだけの車両割引を用意。

オート事業を多く手がけていることが強みで、安く車を仕入れができるため、お得な価格で提供可能です。

■ 地元ディーラーとリースナブルで全国的に完全サポート

保証も新車をディーラーで購入した際と同じです。

サポートは全国どこでも近くのディーラーとリースナブルで対応可能となっています。

もちろん、メーカー保障もついています。国産車5年、輸入車3年。全新車メーカー保障付き。

安心して契約できますね。

■ 車検が無料

基本点検料、完成検査料、代行料、重量税、登録印紙代を含め、リース期間の車検はすべて無料なのがリースナブル。

手続きも要らず、車検が近づけばお知らせが届くので車検忘れの心配もありません。

イガラシ
イガラシ

それでは、ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

料金が安く、評判の良いリースナブルですが、そもそも「リースナブルで自分の乗りたい車種は扱っているのか」。

扱っている場合、「実際いくらで乗れるのか」、ぜひ公式サイトでチェックしてみてくださいね。

おそらく「あ、こんな値段で乗れるんだ」と驚くことと思いますよ。

タイトルとURLをコピーしました